HOME > 対決!? X・T・O!
クスコ博士と鉄心先生と土屋博士が勝負をすることに。
クスコ博士はリオンを、鉄心先生はリョウを指名。
土屋博士は、烈、豪、藤吉、Jの中から選ぶことになる。
土屋研究所コースを3周。
レースに勝つと、オプションパーツ「GPチップアクセラレーター」がもらえる。
自宅前に居る黒沢の所へ行くと、土屋博士に、なぜまだGPチップが完成してないのか、理由を聞いてくるよう依頼される。
研究所の土屋博士の所へ行き話を聞くと、担当者のきしかわ研究員にトラブルが起きたらしい。
きしかわ研究員に話を聞くと、メガネが無くなってしまい、最終チェックができないらしい。
鷹羽山レース場へ行き、二郎丸からイベントアイテム「すごいメガネ」を手に入れる。
きしかわ研究員の所へ戻り、すごいメガネを渡すと、イベントアイテム「GPチップBLACK」が手に入る。
黒沢の所へ戻り、GPチップBLACKを渡すと、レースアイテム「黒沢のさけび」が手に入る。
WGP第4戦。
相手: XTOリボルバーズ
場所:アストロドーム
勝敗:4トップ制
「黒沢のさけび」が使える。
全員パワー重視のセッティングをするが、スピンバイパー以外のマシンには、コーナリングパーツも1つ装着する。
バスターソニックに「GPチップアクセラレーター」を、ビートマグナムに「ミステリーウェイト」を、ネオトライダガーZMCに「MGコントローラー」を、プロトセイバーEVO
に「アストロウイング」を装着。
レース前に、全員レベル6まで上げて揃える。
ビートマグナムにはスピード重視のセッティングをする。
ビートマグナム以外にはパワー重視セッティングをするが、CNパーツも1つ装着する。
(分担する場合は、ストレート要員にはPWパーツを装着。
コーナー要員には基本的にDFパーツを装着するが、今回はCNパーツを1つ含めると良い。)
バスターソニックに「GPチップアクセラレーター」を、ビートマグナムに「ミステリーウェイト」を、ネオトライダガーZMCに「MGコントローラー」を、プロトセイバーEVO に「アストロウイング」を装着。
スタート位置の並び順は、加速の高い順に並べると、チームメイトとぶつからずにスムーズにスタートできる。
スタート直後から1台ずつ操作して暴走を使い、混戦状態から抜け出す。
全員使い終えたら、マップを見ながら暴走ポイントを貯めて、2周目に入る前までに使う。
2周目に入ったら、暴走ポイントが回復するので、また1台ずつ操作して、暴走する。
3周目に入ったら、暴走ポイントをMAXまで貯めて、順番に必殺技を発動させる。
全員の必殺技が終わったら、Yボタンを押して「黒沢のさけび」を発動させる。
ただし、スピンバイパーは、パワー重視のセッティングをしても、リオンにギリギリ勝てるかどうかなので、4トップ制の今回は「ビークプロテクター」を装着し、敵のマシンをブロックに徹するのもあり。
フォーメーションは、スピード要員のビートマグナムを先頭にする。
次にエースのバスターソニックか同じくエースのネオトライダガーZMCに変更できるように組む。
レース開始時に、加速性能の高いビートマグナムで全マシンを引っ張り、スタート直後にある第1コーナー手前でエースのマシンに変更する。
その後は、エースのマシンを先頭にしておけばOK。
3周目に入ったら、Yボタンを押して「黒沢のさけび」を発動させる。
並び順の例
ビートマグナム
バスターソニック
スピンバイパー
プロトセイバーEVO
ネオトライダガーZMC