HOME > プロトセイバー氷点下の戦い!
シミュレーションマシンにあるオーロラドームのコースをテスト走行し、1分5妙以内にゴールできればクリア。
パーツ研究所へ行くと、アースパーツが解放され、レースで使えるようになる。
研究員とのレースは、パーツ研究所の2階でできるようになる。
小学校体育館レース場に居るまこととレースをする。
小学校コースを3周。
まことのマシンはGPマシンではないので、10秒のハンデ。
5人全員がまことに勝てば、オプションパーツ「MGコントローラー」が貰える。
小学校に居る校長先生から、算数テストを受ける。
20秒以内に連続10問答える。
解答は2択。
全問正解すると、レースアイテム「校長の声」が手に入る。
WGP第3戦。
相手:CCPシルバーフォックス
場所:オーロラドーム
勝敗:ポイント制
「校長の声」が使える。
ネオトライダガーZMCからオプションパーツを取り外す。
(次のステージの前半は、リョウが鉄心先生側に付くため。)
ビートマグナムとネオトライダガーZMCは、パワーとコーナリングのパーツをバランスよく装着。
バスターソニックとスピンバイパー、プロトセイバーEVOは、パワー重視のセッティングを。
バスターソニックに「アストロウイング」を、ビートマグナムに「ミステリーウェイト」を、プロトセイバーEVO に「MGコントローラー」を装着。
(オプションパーツは、次のステージの前半に操作するマシンに着けるのが良い。)
レース前に、全員レベル5まで上げて揃える。
バスターソニックとプロトセイバーEVOに、パワー重視セッティングをし、ビートマグナムには、スピード重視のセッティングをする。
ネオトライダガーZMCは、パワーとコーナリングのパーツをバランスよく装着する。
バスターソニックに「アストロウイング」を、ビートマグナムに「ミステリーウェイト」を、プロトセイバーEVO に「MGコントローラー」を装着。
(オプションパーツは、次のステージの前半に操作するマシンに着けるのが良い。)
スタート直後に「校長の声」を発動。
全マシンのコーナリング性能を上げる。
スタート位置の並び順は、加速の高い順に並べると、チームメイトとぶつからずにスムーズにスタートできる。
スタート直後から1台ずつ操作して暴走を使い、混戦状態から抜け出す。
全員使い終えたら、マップを見ながら暴走ポイントを貯めて、2周目に入る前までに使う。
2周目に入ったら、暴走ポイントが回復するので、また1台ずつ操作して、暴走する。
3周目に入ったら、暴走ポイントをMAXまで貯めて、順番に必殺技を発動させる。
ただし、スピンバイパーは、パワー重視のセッティングをしても、ユーリにギリギリ勝てるかどうかなので、誰かとフォーメーションを組み、引っ張ってもらう戦法もあり。
フォーメーションは、スピード重視のビートマグナムを先頭にし、次にエースのバスターソニックか同じくエースのプロトセイバーEVOに変更できるように組む。
レース開始時に、加速性能の高いビートマグナムで全マシンを引っ張り、スタート直後にある第1コーナー手前でエースのマシンに変更する。
その後は、エースのマシンを先頭にしておけばOK。
並び順の例
ビートマグナム
バスターソニック
スピンバイパー
ネオトライダガーZMC
プロトセイバーEVO